身近なコンプライアンス対策として、著作権に対する意識を全社的に高めておくことは重要です。
このコンテンツは、学習範囲が膨大になりがちな著作権法や著作権実務に関する情報の中から
企業人としておさえておくべき著作権の基礎知識を厳選し、短時間で習得できるようになっています。
一般社員へのコンプライアンス教育の一環として活用できるほか、
広報担当やデザイナーなど、著作物と密接にかかわる社員の知識習得用ツールとしても有効です。
本コンテンツのねらい
想定受講者
講座概要
・保護の対象
・無方式主義
・海外における保護
・著作物の具体例
・著作者は誰になるのか
職務著作/共同著作
・著作権(財産権)と著作者人格権
・各権利の内容
・著作権の及ばない範囲
・実演家
・レコード製作者
・放送事業者
・利用許諾(ライセンス)
・著作権の譲渡
・出版権の設定
・侵害となる行為
・著作権侵害他に対抗する手段
・他人の著作権を侵害したら
・保護期間について
・著作権の登録制度について
・©マークについて
※意匠だけでなく、著作権や商標の解説まで含めた、デザイン担当者向けの知財教育コンテンツです。目的に応じて使い分けてご活用ください。
貴社の課題やご要望をお聞きした上で、最適な研修プランをご提案します。
料金のご案内もいたします。
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