特許実務系講座
特許事務管理の仕事をマスターすることは簡単ではありません。
各種期限管理や包袋の管理、特許事務所や社内の発明部門とのやり取りなど、特許事務手続きの仕事はややこしくて専門知識も必要とします。一般的な事務とは異なり、一つのミスが致命傷につながりかねないという厄介な面もあります。
このような特許管理業務を短期間で確実にマスターさせるために、特許管理ソフトを使用してロジカルに教育すると高い効果が期待できます。
本講座では特許管理ソフト「MASYS」をベースとして、特許管理業務のポイントを総整理します。
知財担当者
研究開発者
3時間〜
弊社特許管理システム担当者、
または特許事務管理担当者(ベテラン)
出願から権利消滅までの流れをつかむ
特許庁からの中間処理手続
(1)中間処理手続の種類と解説
(2)中間処理手続のすすめ方
(3)中間処理手続における注意点
期限管理・年金維持管理
外国出願の中間処理手続について
意匠・商標の出願管理のポイント
特許出願管理ソフトの運営について
MASYSの保守ユーザー様は、保守サービスの一環として無償での教育も行っております。詳細はお問い合わせください。
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open_in_new貴社の課題やご要望をお聞きした上で、最適な研修プランをご提案します。
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